大手門茶屋
O-temonchaya
お土産のご案内
姫路銘菓
| 杵屋 | 沙羅 |
| 古くから多くの人々に親しまれてきた沙羅の花の、真珠の如き光沢と可憐な姿をお菓子に映し、黄身餡のほっこり感とやわらかな羽二重餅のハーモニーが絶品。 |
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| 書写千年杉 |
![]() | 『書写 千年杉』は、クーヘンの中に、小倉クリームと柚子餡を流してチョコレートでコーティング。アーモンドスライスとココアをそれぞれ円教寺境内の千年杉に見立てデコレーションしたお洒落なバウムクーヘンです。 | |
| 白鷺陣屋 | しほ味饅頭 |
![]() | 姫路城下の播磨平野では、古くから多くの塩田があり、その自然の恵みから
誕生したのが塩味饅頭「しほ味」。 厳選した国産小豆のなめらかなこし餡を、きめ細やかな紛糖と良質の寒梅粉で包んだ、上品な味わいです。 |
| 高砂屋 | 三左衛門 |
![]() | 直径13.5cmのびっくりサイズ。白餡入りの大きな饅頭です。 |
| 竹の子羊かん |
![]() | 姫路の西「太市」で取れた名物竹の子を刻んで蜜漬したものを練り込みました。 | |
| どら焼 |
![]() | 舌触りの良いつぶ餡がどら焼の皮の美味しさを引き出します。 | |
| 夢前卵せんべい | 卵せんべい |
![]() | 新鮮な卵に蜂蜜、砂糖、小麦粉を加え、水を一滴もつかわず焼き上げました。 |
姫路伝統工芸
| 姫路はりこ | ![]() | 型に和紙を張り重ねたはりこは、江戸時代(1600~1868年)に不要な和紙“反古和紙”を用いて全国の城下町で作られました。姫路はりこは、明治の初めに刀鍛冶であった豊岡直七が大阪ではりこ作りを習得し、姫路で開業したのが始まりで、その後地元の問屋を介して全国へ販路を広げていったといわれています。おかめ、ひょっとこ、天狗といった表情豊かな面やユーモラスな首振虎などがあります。 |
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| 姫路独楽 | ![]() | 明治初期の創始といわれる姫路独楽は、昭和初期には播磨だけでなく西日本一円に広い販路を持っていました。かつては男の子が生まれた初正月の祝儀として「飾り独楽」を贈る習慣があったといわれています。一つひとつロクロ職人の手で削られた独楽は、朱色や緑などシンプルで美しい色で装飾され、手作りの温もりが感じられます。 |
姫路特産品
| ゆず製品 (安富町) | ![]() | 安富の特産といえば「ゆず」。「冬至の日にゆず湯につかると風邪をひかない」といわれるように、ゆずは古くから血行促進、冷え性などに効果があり、健康に良い食品として親しまれています。
安富地域では、特産のゆずを使ったさまざまな商品を企画・販売し、大変人気を博しています。 |
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| 夢そば (夢前町) | ![]() | 地元夢前町特産のそば実を使用し、化学農薬、化学肥料を使用しない農法で作られたそばです。 |













